私たちの活動
Code for Harimaは、播磨地域の困ったことなどをITやテクノロジーと地域の力を合わせて考え、より良く、素敵な場所にしていこうという思いの人が集まったコミュニティです。参加する人達もさまざまで行政から大学、学生、ITエンジニア、それぞれの立場から、どのようなことができるかをゆるく話し合っています。
Code for Harimaは、2018年7月に設立されました。活動地域は、加古川を中心に高砂、姫路ですが、それ以外の地域からの参加も歓迎します。活動の最新情報についてはFacebookページ、またはFacebookグループをご覧ください。過去の活動については、活動履歴をご覧ください。
定例会
毎月開催する定例会で地域課題について話し合います
イベント開催
地域のイベントに参加してシビックテックの魅力を伝えます
地域コミュニティ支援
地域のコミュニティを支援し、より良い地域社会の実現を目指します
定例会
Code for Harimaは、毎月、第2火曜日19時から加古川ヤマトヤシキ7階「市民交流ひろば」で定例会を開催しています。定例会は、どなたでも参加できます。参加者全員で話し合い、話し合ったことを議事録に記録しています。定例会の議事録は、すべて公開しています。
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Code for Harima 2026.02(第92回定例会)
インターナショナル・オープンデータデイ 2026、Webサイトの進捗、OSM関連の話
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Code for Harima 2026.01(第91回定例会)
かわのまちマーケット出店報告、Webサイト構築の進捗共有、OpenStreetMap活動報告
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Code for Harima 2025.12(第90回定例会)
姫路ピッチBarおよびかわのまちマーケット準備、デジタル民主主義(Decidim)の議論